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清山の元気の出るアジア展
−バリ・タイ・カンボジアを巡って−

2008年8月20日(水)〜25日(月)
12:00−19:00(最終日16:00まで)
会期中無休

今回はアジア展と題しまして、バリ・タイ・カンボジアを巡って
描かせていただいた作品を発表いたします。
南国の自然と歴史のいぶきを墨彩画で表現したく、制作しております。
皆様に元気をお届けできるよう、精進しております。
ぜひお越しください。

■作品紹介
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プロフィール
清山 SEIZAN
1962年
東京生まれ
高橋敏彦氏に出会い、墨彩画の制作をはじめる。
1991年〜
個展開催を続ける
神保町 檜画廊「元気の出るシーサー展」他
青山 グリッドフレーム「清山展タイ編」
麻布十番 ギャラリー東京映像「元気の出るシーサー展」
タイ・バンコクにて個展2回
元祖たいやき 浪花家総本店にて「元気の出る花とシーサー展」 など
墨彩画・書画を中心に、沖縄・花・シーサーを描く
アジアの国を旅し描く、制作活動を続けている。
著書:
「元気の出るシーサー集」(アートBOXインターナショナル)
「ハイサイぐぶりーさびらシーサー集」(沖縄教販)
「なんくるないさーうちなーぐちシーサー集」(沖縄教販)
http://art-seizan.com/